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12月30日スパイスシスターズカウントダウンパーティーTheかれー王他
村山ひとしとTheかれー王の元コンビがプロデューサーの立場で揃った。
18歳未満は出演後物販を始める構成だったため、出演者によって観客が大きく変わった。 オタ芸を打つ客数の違いがわかった。

12月29日コサキンDEライブ!〜ブンダバー2013〜 関根勤、小堺一機
12月3日
オープニングは「遅れてきた客」を実際の客席で披露。写真で2013年を振り返る。コント。 ディナーなしショー。クエストDEリクエスト。という構成。
「かけめぐるチケット」や草間さんの話は、古典落語と同じでオチまでわかっていても面白い。 有川さんをいじる二人を見れるのはライブならでは。
2日目の方がアドリブが多かったし、「先輩だけど言わせてもらうよ」も出た。撮影用カメラも多かった。
松田朋絵さんに「あっ」と言われたのが意外。

12月27日トータルテンボス トークライブ「ペラペーラペラペーラ」 片岡安祐美他
安祐美ちゃんの野球人生を一通り振り返る。トータルテンボスの藤田くんが東京メッツの部長ということで クラブ野球に詳しいのがよかった。
終盤はスピリチュアル女子大生のCHIEちゃんが登場。安祐美ちゃんには自分の意見を通した方がいいという アドバイス。お客さんの恋愛相談には「アパレルの男性が見える」と言い、その人がアパレルで働いていて 同期の男性とつかずはなれずの関係という話だった。

12月26日お笑いダイナマイトショー210
オープニングトークでは、キャイ〜ンが好きで息子に「宇都」と名付けた女性と新幹線でウドくんがあった 話。
デコボコ団(自分のデカさ)、しゅくはじめ、ブロッケン(コンビニアルバイト面接)、 ニレンジャー(「ニレンジャーといっしょ」)、ドドん(心の中に御釈迦様)
八幡カオル(
チョイチャック(まじめの単位シリアス)、花香よしあき(運動会)、スパローズ(芸能界からのイジメ)、 どぶろっく(「僕なりのプロポーズ」)、流れ星(行き付けの店)
チョイチャックはまじめを正面から取り上げたネタで面白かった。どぶろっくは森くんの婚約報告からの 「僕なりのプロポーズ」。通常よりもサビまでが長かった。
トークではTHE MANZAIでの天野くんの審査の話。
三瓶(ちょっと面白い話)、鬼ヶ島(先生と目が合うと石になる)
三瓶くんは最近よしもと所属と思われていないという話。 アイアム野田くんが「リンカーン」の運動会で漏らした話。

12月21日55☆NEXT!!vol.21
インデペンデンスデイ(ピンとこない喩え)、もりせいじゅ(コンビニのコロッケ用ソース)、 めろんスケッチ(運動)、黒猫の背中(いたずら電話)、素顔のままで(紙芝居強盗)、 オーストラリア(メンタリズム)、にじむピンク(別人格よざわ つばめ)
もりせいじゅはラップ調一人コント
浅井若手芸人ニュース:きゅるるん学園Superの前説がインデペンデンスデイから黒猫の背中に
兎(つけたさないと気が済まない)、江戸っ子ピエロ(突っ込み返し)、デコボコ団(ホントは?)、 衝動(苦手克服)、まぁこ(ビューティースリムコンテスト優勝者)、エーデルワイス(クリスマスプレゼント)、 横浜ヨコハマ(フィギュアスケート選手のプロポーズ)
浅井若手芸人ニュース:今年のニュース総括
ニレンジャー(ニレンジャーといっしょ)、花香よしあき(運動会)、 ブロッケン(手術前のこどもとプロ野球選手の兄)、ドドん(護身術)、どぶろっく
花香よしあきは全体を一つの流れにした構成。どぶろっくは歌詞を間違えるなどボロボロ。 浅井若手芸人ニュース:どぶろっくが売れた

12月20日ミッカビーム・プロデュース VOL.3「DOWNTOWN‐HOTEL 2013」 平子悟他
下町のホテルを複合商業施設に建て替える再開発プロジェクトを進める建設会社は、 ホテルマン匠の亡くなった恋人ゆみにそっくりな美咲を送り込む。 匠と結婚したいホテルの娘も恋人の思い出のホテルを無くす計画に協力。 しかし、美咲が匠を本当に好きになる。
コメディー初挑戦の役者が多いらしく、笑いがあまり起きなかったのが残念。

12月14日松居直美 クリスマスコンサート2013松居直美
ディナーショー。開演前から同じテーブルの人と芸能人のおっかけなどの話題で盛り上がった。
お客さんを巻き込んでのステージはハプニングも起きて面白かった。 欽ちゃんの「3つ指示すれば混乱する」を実感。

2013/12/13エネブロ感謝祭ライブ森一弥他
紹介する記事をしぼり、あらかじめ保存していたページを終わると閉じていく方式にしてテンポがよかった。
ゲストのジョニ男と島根くんも、ならではの裏話が聞けて面白かった。

12月11日時速246億vol.B「theatrical」 川本成他
12月3日
開演前15分から成くんが登場。注意事項やオープニングにも映像を作っている。
舞台は不要になった映像を処分する工場。別れた彼女とカメラマンを辞めようと思っている男が、 怪獣岩が煙を吐くというありえない現象を求めてやってくる。映画監督、バンドメンバなどのバラバラの 人生が交錯していく。
最終日は初日に比べて笑い所が長くなった。舞台初出演の柳英里紗さんは終わると涙目。

12月6日お笑いマッハライブ33森一弥他
やすとしゅく(今年を振り返る)
企画マッハ11 マッハ裁判2013 9人揃えば文殊の知恵
マッハ裁判2013は、ほとんどがやすと瀧上の話。 裁判ではないが、平子くんの衣裳に必ず英語は入っていることを検証。 9人揃えば文殊の知恵はお金がかかっているので真剣勝負で盛り上がった。 名前の読み方はよかった。

12月5日Cheekwa小林美江他
「恋は風にのって」「フォークソングなんて」「『戦争を知らない子供たち』を知らない子供たち」 「いつも中目黒だたよね」「クリスマスなんて」(コスプレはよく見えず) やなせたかしメドレー 「明るくいこう」
「ニットキャップマン」「シンシア」「輝きたいの」「下北沢」「祈り」「おやすみ おやすみ 夢であおう」 「どっちかっていうと」(東野さんがキーを間違えるハプニング)
恒例の暗記は歴代流行語大賞、東京23区、ミスタードーナツ全メニュー。

12月4日きらめき歌謡ライブ松居直美他
NHKラジオの公開生放送。観客のほとんどは公開放送の常連さん。テレビの公開放送に比べるとリラックスした 雰囲気。増位山さんはデュエット2曲、ソロ2曲を披露。

2013/12/01 Act Against AIDS 2013「浅草寄席」Vol.5山口良一他
渡辺正行( 焔太鼓)、オオタスセリ(ウェディングコント)、ラサール石井(にしきの袈裟)、小倉久寛(元犬)、 ウクレレえいじ(マニアックでごめんね)、山口良一(初天神)
司会はモエヤンの池辺愛ちゃん。「マニアックでごめんね」にも参加。

11月13日ピグマリオン小堺一機他
12月1日
互いに依存し合っていたヒギンズとイライザだが、イライザが言語学を教えられるよになっていることに 気付き、別々になることができる。
面白い。ヒギンズ教授が極端な性格で、言い訳が面白い。言語学がテーマになっているだけに、 言い回しの一つ一つが面白い。演技の間や表情もいい。乱暴な石原さとみちゃんを見ると 「奇跡の人」を思い出した。
千秋楽のカーテンコールではさとみちゃんが涙。平くんは照れて、小堺さんがまとめる。

11月30日山田ジャパン公演〜ブルーギルの計画〜森一弥他
番組を制作していた小平は、取材した薬物中毒の少年が止められず命を断ったことにショックを受け、 更生施設ポトスの会を始める。家庭を帰えり見なかった小平は離婚をする。10年振りに娘を呼び出し 当時を振り返る。新たな患者が現れ、中毒かどうかと自分が楽しいと思えるかどうかは関係無いと 主張し、周囲も変えていく。
正解の無い問題。弁護士役のいとうあさこは存在感があった。

11月22日55☆NEXT!!vol.20
ANZEN漫才(怒るぜ)、新居農園(農業高校の素晴らしさ)、ジュウジマル(舎利の気持ち)、 にじむピンク(アイドルになりたい)、中村愛(ズームアップモノマネ)、 インデペンデンスデイ(テレビの修理)、エーデルワイス(都市伝説メリーさんの電話)
浅井若手芸人ニュース:新居農園は日本農業技術検定2級をもっている。
3LDK(ゾンビの対処法)、ランジャタイ(UFO)、牧野ステテコ(昆布)、ブロッケン(バイトの面接)、 デコボコ団(ホントは?)、花香よしあき(この人からこんな言葉は聞きたくない)、 ニレンジャー(ニレンジャーと一緒)
ニレンジャーは子供番組のパロディーでよくできていた。
浅井若手芸人ニュース:ランジャタイの紹介
横浜ヨコハマ(カップルのけんか)、カーネリアン(入院で太ったインターハイ候補生)、 オーストラリア(デブじゃない)、ドドん(苦行)、どぶろっく(言いたいことがある)、 スパローズ(芸能界からいじめられている)
浅井若手芸人ニュース:オーストラリア杉渕は○○○が小さい。

11月21日ピグマリオン シアタートーク小堺一機他
本質からはずれず、これ程面白かったアフタートークは初めて。キャストが決まる課程と、稽古の様子が 話題の中心。特に平岳大くんへの演出指導について。小堺さんも石原さとみちゃんも話したくなると 我慢できないようで、盛り上がった。中井美穂さんの話題の振り方もよかった。

11月20日張ち切れパンダ 5かいめ 「さめザわ」 小林美江他
11月16日
大手チェーンに譲渡が決まったスーパーマーケットの控室。死体を囲むが誰も警察を呼ぼうとしない。 その場にいる全員が鮫沢くんを殺したと思っているから。影の薄い鮫沢くんはその日が誕生日。 鮫沢くんは脈も少なくできるほど死んだふりが得意。いつか誕生日に目立ってやろうと思っていた。
現在と6時間前、そして鮫沢くんの高校時代と時間を行ききし、謎解きをしながらも、店員の万引、 店長とアルバイトの不倫、店長夫人の妹の恋人の怪しい外国人など、次々と問題が起きていく。
ぐいぐい引き込まれる感じで面白い。
最終日は、時刻表示が増えた。最後の鮫沢くんの台詞もはっきり言うようになった。 結末がわかっていて見ると、誰が何を知っていて何を見たのか、細かいところ までよくできている。ただ、ずっと「鮫島くん」と言われ訂正していないので、最後は不自然。

11月19日ちょっと昭和なヤングたち45
オープニングトークで井川くんがいかに温泉が嫌いかを語るのが面白かった。
若手コーナー:ダブルドラゴン(カリスマ美容師)、モロレイヤキングダム(クレーム対応)、 タンドリーリキン(刑事ドラマ)
タンドリーリキン「僕達を知らない人はインターネットで検索してください。レシピが出てきます」
東京ペールワン(早口言葉)、ポンちゃん人形(おばあちゃん)、Wコロン(富士山)、笑福亭羽光(セクシー小噺)、 イワイガワ(お化けを見た)
イワイガカのトークがかなり長く、Wコロンの営業の話は無し。

11月17日WHO IS SUNDAYMAN平子悟他
彼女のマンションに集まった6人の男。彼女とは月曜としか会えなかった男。火曜しか会えなかった男。 水曜、木曜、金曜、土曜。そこに彼女の兄が現れ、6人の共通点を探る。彼らは、身分を隠さなくてはいけない ヒーローだった。それは3ヶ月に及ぶ壮大な計画。地球を侵略しようとする宇宙人に対抗できる新のヒーロー 「サンデーマン」を見付けるためのオーディションだった。
前半だけ、後半だけの内容の芝居は見たことがあるが、それを継げて、一つ一つの台詞が無駄なく辻褄が 合っているのは見事。

11月9日第三回お宝三重県グルメ試食会〜伊勢神宮・式年遷宮〜 堀口文宏他
式年遷宮、おかげ横丁など、伊勢を中心に紹介。 試食品は伊勢ひりょうず、さめのたれ、富山だけどほたるいかの素干。 販売メニューでは焼酎のシャーベット「シャリキン」、特別純米酒の御遷宮、かっちょび。 かっちょびの味が濃いので、試食品の味がよくわからなかった。 伊勢うどん大使の石原さんの話が面白かった。

11月1日お笑いマッハライブ32 平子祭りエネルギー他
平子悟オープニングダンス
チョイチャック(ハロウィンをちゃんとやろう)、しゅくはじめ(センキューくん)、 イワイガワ(お化けを見た)、アルコ&ピース(彼女いるじゃん)、流れ星(幼馴染)、 エネルギー(狂言師の写真集撮影)、ずん(ゴルフショップでクラブ選び)
「平子祭り」ということで、アルコ&ピースが参加。トークは無し。
オンリーマッハ1 平子悟 セ・リーグマスコット紹介
企画マッハ11 【1分間の平子イイ話】
言っていることとやっていることが違うエピソードが多かった。

10月24日 劇団東京ヴォードヴィルショー第69回公演 創立40周年記念興行第4弾『その場しのぎの男たち』 山口良一、大森ヒロシ、京極圭、玉垣光彦、奈良崎まどか、村田一晃他
10月31日
見ると細い台詞まで思い出す。そしてわかっていても面白い。
コサックダンスは10年前に比べると腰が高い。
まいどさんの青木外務大臣は、山口さんに比べると力強い。
カーテンコールでは、次回公演と伊東四朗さんの喜寿記念公演のどちらも三谷幸喜さんの新作だということが 話題に。 東京公演千秋楽ということで、全キャストの紹介。研修生のフルネームはまだ覚えていないよう。 最後、佐渡さんがB作さんを紹介し忘れる。

10月28日 萩・世田谷幕末維新祭り 幕末野外劇 「蒼氓そうぼう」渡部美穂他
「八重の桜」に合わて、吉田松陰が会津を訪れた話。

10月28日 第1回「しまぁ〜ん共和国」旗揚げ公演 『ブスの魔法使いと決め神様』森一弥他
旗揚げ公演らしく、やりたかったことを詰め込んだ感じ。性的表現が直接的な一方、運命の残酷さを描く。 オリジナルの歌やダンスも入る。正解のわからないテーマ。笑いの入れ方は好き。

2013/10/26劇団 男魂・旗揚げ10周年記念公演『ゴング』 今井久美子他
ボクシング、アルコール中毒、親子関係が絡み合う展開。人間関係がだんだんわかっていく展開は見事。 母親を死に追い詰めたことを告白してからの智博はかっこよかった。石橋から娘への手紙とボクシングの 試合の演出がよかった。

10月4日お笑いマッハライブ31エネルギー他
チョイチャック(お見合い)、しゅく造め(とんでもない)、流れ星(自衛隊の鬼軍曹)、 エネルギー(ものなめオーシション)
エネルギーは森くんが半沢直樹の顔マネができることを活かしたネタ。
オンリーマッハ1 川合鉄平 コレサワさんのギター弾き語り紹介
イワイガワが「世の中面白研究所」の収録で間に合わず、「劇団半沢直樹」で時間を継ぐ。 やすが黒崎。しゅくが近藤直弼。ただし、しゅくは半沢直樹を知らない。
イワイガワ(札付の悪)
企画マッハ10 【暮らしのやす手帖】
2チームにわかれ、日付を指定し、その日にやすが手帖に書いていた内容のどちらが、やすらしかを競う。
やすも内容を覚えていないところが面白かった。

10月2日 東京イボンヌ第6回公演「イッヒ リーベ ディッヒ」〜ベートーベンの愛した曲〜 阿部英貴他
みちるの父はベートーベン研究家だが、収入が無かったため家を出ていく。 そこに父の内縁の妻の代理人が現れ、父は末期癌でみちるに会いたがっていると告げる。 みちるは、父を訪ね、ベートーベンの文献を読みあさる。
ここからベートベンの生涯と並行した展開。
最後は、内縁の夫のみちるへの暴行を黙認していた母親が、内縁の夫とのわかれを告げる。
時間も空間も細かく変わっていくが、わかりやすい。ベートーベンのことを知らなくても楽しめた。

9月29日 ミッカビーム・プロデュース VOL.2「世田谷ナンバー」森一弥他
街角で誘拐された15人が3つの密室に閉じ込められる。そこには、脱出するためのヒントが。 そして集まってみると7組の仲違い中のペアがいて、状況的に仲直り。 残りの一人は戦後解体されたはずの内務省の職員。 これは、マイナンバー制度によって、国が国民を制御するための実験で、 世田谷区で試験的に実施されている。最終的には日本をアメリカの属国にする計画だということがわかる。
結果、実験計画ではわからないはずの暗証番号がわかり、実験は失敗と判断される。
前半はただ笑っているだけだったが、後半はメッセージ性が強かった。 劇場が西早稲田で、以前住んでいたところから徒歩5分だった。

9月28日 【岩崎真奈・30thバースデーイベントライブ】『スパイスシスターズLIVE-STAGE02』 Theかれー王他
真奈ちゃん中心。でも、かれー王のアニメソングコーナーから始まる。 最初はm&m。次は真奈&なぎさ。そしてソロ。 ソロで歌うコーナーが始まると客席から「えー!」の声。 新しいメドレーの編集ができなかったためか「タッチ」を3回も歌う。 最後はリクエストに応えて「私がおばさんになっても」。 ライブのラストではないのに、もう終わるような雰囲気。 その後、スパイスシスターズの歌が始まる前にサプライズケーキ。
コントでの石津源治くんのジョン・カビラのまねは、JKというワードを出して、 後半のコントで真奈たんにセーラー服を着せる伏線だったが、ものまねも似てた。

9月20日55☆NEXT!!vol.18
さむらい侍(バイトの謝り方)、カーネリアン(ヒーローショー)、ブラザーフット(ゆとり国会)、 アラスカの女(リコーダーで合の手)、めろんスケッチ(ペットを飼いたい)、高木ひとみ(蚊に刺される)、 オーストラリア(桃太郎)
浅井若手芸人ニュース:笑っていいともに出演している高木ひとみ
兎(デートプラン)、新居農園(農業高校の紹介)、ブロッケン(後輩の誕生日)、 グリンオリオン(スポーツがしたい)、ANZEN漫才(♪怒るぜ)、衝動(ギャップのある俺)、 3LDK(熊に会った時の対処法)
新居農園は知らないけれど、たぶんそうなんだろうと納得できる。 ブロッケンは相変わらずキャラクタ設定がうまい。
浅井若手芸人ニュース:永吉の「一人旅は自殺の三歩手前」
インデペンデンスデイ(友人の部屋は一畳)、デコボコ団(ホントは?)、エーデルワイス(初デート先)、 花香よしあき(スーパーセピアへのクレーム)、ドドん(あまちゃんのお坊さん要素)
インデペンデンスデイはハイテンションがはまった。エーデルワイスのたとえは知らないけど共感できる。 花香よしあきは知っているけど面白い。初めてみた半沢直樹も面白かった。
浅井若手芸人ニュース:そっくり館キサラの司会 ベイビー上原
どぶろっく

9月19日Spookeys #12『帝国海軍の馬鹿やろう』渡部美穂他
太平洋戦争末期、特攻隊として出撃する家族のために、忠臣蔵の芝居をやろうとする人々の話。 男性が徴兵されているので、出演者のほとんどが女性。 登場人物と赤穂浪士の性格を重ね合わせる演出はわからなかったが面白い。

9月18日劇団東京フェスティバル「泡」小林美江他
再演作品。出演者も台詞もまったく同じ。原発事故に関する実際のできごとや、さまざまな考え方を うまく織り込んでいる。ただ、昨年のOFF OFFシアターの狭さがよかった。
恵比寿エコー劇場は東日本大震災発生時に小林美江さん出演舞台を見ていた劇場。

9月16日独りぼっちの地球人 feat.ULTRASEVEN風見しんご他
アナウンサーだった丸橋守は、たばこの火の不始末で娘にやけどを負わせてしまったことをきっかけに 離婚しアナウンサーも辞める。現在ADをしている番組に届いた手紙は、校舎から転落して現在意識不明の 中学生からのいじめを訴える内容だった。ディレクターが取材した結果、いじめているのがスポンサーの 社長の息子とわかり、営業からストップがかかる。娘の結婚式の日、丸橋の心の中のヒーローが蘇える。
スタッフがウルトラ警備隊の制服を着ている。前説はウルトラマンナイス。オープイングの映像も ウルトラセブンそのまま。警備員役の森次晃嗣さんが、ウルトラセブンの名台詞を再現。 平成ウルトラシリーズレギュラーの出演者も、自分達の出演作を誉める。 「ウルトラマンセブンと呼ぶ人は信頼できない」など、ウルトラあるあるも。 最後はメトロン星人が登場し、森次晃嗣さんとちゃぶ台を挟む。終演後はウルトラセブンと握手会。
全体的にウルトラテイストの中、脚本の楠野一郎くんのラジオ番組への投稿への思い入れも感じられる。

9月3日更地9山口良一、大森ヒロシ、タカガキ他
「踊るサスペンス」サスペンスドラマと同じように振舞おうとする容疑者と警部。警部は早く事件を解決し 社交ダンスに行きたいという設定。コントではよくあるが、更地では珍しい設定。
「Reborn」市役所に改善要望を伝える場だが、担当の若手職員に不幸なできごとが続いている設定。
「専用車両物語」車内アナウンスで面白い専用車両やドアの開け方を紹介。これも新しい試み。
「新しい私1」芝居の稽古場にモデルになった男性が記者と訪ずれる。母親役のセリフが現実とはまったく 変わっているという更地としは王道の展開。
「思い出がいっぱい」入試の答案用紙を紛失してしまた三人が、前夜の居酒屋の様子を思い出す中で教頭の 恥ずかしい行為が次々に明らかになっていく。
「潜在能力」倒産間近の会社に務めるヒーローが自分の能力を活かせず苦悩する話。 一番共感できた作品。
「嫌ですね、蚊」父親が息子について教師に相談するが、教師は蚊にさされてそれどころではない。
「新しい私2」スポンサーの意向で成功しないと演出家が引退に追い込まれることをしった記者が役者側に つく。
「熱中時代」いじめられっこがものすごく強い設定。
「素振りはダメよ」テニスの素振りをしているとリラックスをして本音を話すOL達の話。
「笑うバーテン」リアクションの大きいバーテン。アドリブが混っているのかわからない、山口さんと 大森さんのやりとりが面白い。
「新しい私3」結局芝居はモデルの母子とはまったく違う方向に。
SPシリーズなど定番コントがなくなり、全体的に新しくなった。

8月28日細川たかし 歌謡ショー&松居直美 愉快なトーク爆笑ステージ 松居直美他
8月27日
「心のこり」は3コーラスを2コーラスと勘違いして、1番、3番、2番の順で歌う。 直美ちゃんがお客さんに渡した「倍返し饅頭」を「饅頭の恩返し」と言われる。 細川たかしさんの歌声は圧巻。
「心のこり」の時の映像が「枯葉がひつつ枝をはなれる」や「鳥が飛び立つ」に合わせてあるので、 順番を間違えてはいけないことがわかった。 「津軽海峡冬景色」の時のハンカチを渡す役のお客さんの台詞の言い方や「秘やかに華やかに」の相手 役のお客さんの仕草がよかった。

8月24日「ごらく亭」の夏休み2山口良一、大森ヒロシ
「開口一番」前田一知、「始末の極意」松永玲子、「与太ロード」小宮孝泰、 漫才「リゾートデート」山口良一、大森ヒロシ、「午後の保健室」曽世海司
お座敷芝居「平林」改め「栗田」、「粗忽長屋」山口良一、漫談「マニアックものまね」ウクレレえいじ、 「くしゃみ講釈」松尾貴史
山口さんと大森さんの漫才では、松嶋菜々子の名前が出たところで笑いが起こったので、「あほんだらすけ」 を見ている人がかなりいそう。「午後の保健室」は容姿が見えない落語ならではのネタ。 「粗忽長屋」は知っていたも面白い。ウクレレえいじさんは、牧伸二さんのネタができなくなったのが残念。 松尾さんはくしゃみが出そうな芝居が見事だった。

8月11日カンコンキンシアター27『クドい!』飯尾 ケニアに行く! 関根勤、エネルギー、今井久美子、中村英香、西田たか子他
8月2日
オープニングは抽選会から。賞品が平子くんのダンス披露なので、写真撮影はなくなる。 音楽祭は顔を覚えてない人が多数で、似ているかどうか判断できない。 トムの歴史を振り替えるコントは、歌手やダンサーで全員登場。 「井川の闇」が面白かった。ものまねコントは「ZIP!」。冨田さんの馬場アナウンサーが似ていた。
最終日は5時間越え。「デッド」では飯尾くんの手に細かいポテトチップスが刺さってしまう。 「新人社員研修合宿」ではラリアットが次々決まり度々止まる。 20分のはずの「ザ・ゴーストライター」が50分を越える。 2度目の抽選会は「チューせんかい!」ということで、飯尾夫妻と英香夫妻が登場。 舘川さんは表に出ないので代わりに有川さん。結果、飯尾くんと有川さんがチューをした。
「ジョニ男でっかTV」では嘉夫くんがバック転を決める。突っ込みがジョニ男に決まる。
お白州。梶原が「あんまんは、まんの中に餡が入っているんですか?」 「カレーまんは、まんの中にカレーが入っているんですか?」と「饅頭」と言わず「まん」と言う。
最後は麻里が関根を裁く。

8月4日東貴博プロデュース FIRE HIP's 第五回公演「こちら自由の丘学園 」a part-time high school東貴博他
8月3日
定時制高校に来た教育実習生の送別会でいろいろな出し物をするのがメイン。 やまもとまさみくんの物忘れが酷い刑事の取り調べが面白かった。 「モートヤン娘。」の「ザ☆チュース」。女性の名前が奥さんや姉の名前になっている。
千秋楽は、スタンドマイクが故障。ハマカーンの漫才もネタを変えていたし、 はなわくんの具志堅さんのまねもクイズの再現から「伝説の男」に変わっていた。

7月29日サントリードリームマッチ
三塁側のいい席でいい野球が見れた。桑田の外角低目に130km/hの速球が決まる投球がさすが。 佐野のピッカリ投法も、腕を降ろすタイミングで帽子を飛ばす進化を見せる。 槙原さんの登板で、ラインアップに入っているバースが代打で登場する裏技。

7月27日 日本の演劇人を育てるプロジェクト 新進演劇人育成公演「プラモラル」 平手舞他
7月24日
素舞台。役の無い男にコミュニティーセンター職員という役が与えられ、平和と思われた町に事件の連鎖が 起きてくる。「わが町」を意識した作品。わざと展開を予測させる台詞から裏切る展開にさせていく。
二度目に見た時は、出演者の動きが大きく、増えていた。

7月22日江戸前寄席Vol.8押田佐代子他
コント山口君と竹田君(本社の人に忘れられている)、二代目江戸家子猫、昭和のいる・こいる
江戸家子猫さんと、昭和のいる・こいるさんは伝統芸。特に和のいる・こいるさんは若い人が同じことを やっても面白くないだろう。
江戸前喜劇「西日のあたる家」
盗むものがなかった泥棒と家族の話。おっしぃは泥棒の娘で、泥棒を認めている役。 かなり笑いをとっていた。間違ったのか、アドリブなのか、台本通りなのかわからない面白さがあった。

7月19日55☆NEXT!!vol.16
グリンオリオン(不良生徒を更生させる教師)、ブラザーフット(居酒屋のバイト)、ニコー(ギャップ)、 ジュウジマル(アメリカ国歌)、横浜ヨコハマ(転校生)、ブロッケン(浮気調査)、 黒兎(ライブ前にプロポーズ)
浅井若手芸人ニュース:ブラザーフットの紹介
インデペンデンスデイ(THE MANZAI決勝進出報告)、メロンスケッチ(UFO目撃体験)、 衝動(いい気分になるクイズ)、ANZEN漫才(怒りの歌)、カーネリアン(ツッコミがセーラービーナス)、 にじむピンク(今井メロ)、エーデルワイス(子ども電話相談室)
浅井若手芸人ニュース:カーネリアン・畑のコスプレ
3LDK(卒業式の第二ボタン)、花香よしあき(ものまね日本昔話)、デコボコ団(ホントは?)、 ドドん(通販番組)、スパローズ(芸能人)、どぶろっく(僕なりのプロポーズ)
浅井若手芸人ニュース:どどん・石田のお遍路さん

7月8日時速246億「No.721」川本成他
6月25日
再演だが、セットや衣裳が変わる。清水宏さんの狂気的演技が素晴しい。
8日は、意味無く客を見ながら台詞を言うシーンで選ばれた。カーテンコールで帰る時に謝られた。

7月7日一座結成10周年記念公演 熱海五郎一座笑撃のミステリー 「天使はなぜ村に行ったのか」東貴博他
6月25日
東MAXの5分前はビッグダディー。2階席から見ると誰がやっているかわからない。
限界集落に民族役者がやってきて村芝居の『児雷也蝦蟇と巫女侍』復活させようとする。 その村では、村人が集団で倒れる事件が起きる。国が仕掛けた村の消滅作戦が行なわれていた。 作戦は見破られ、村は自立を目指す。
SETの得意技の歌とダンスを活かした舞台。
東京公演最終日は、浅野ゆう子さんのサプライズバースデー。

7月6日〜三重県のオススメを堀口文宏がチョイスした「ホリチョイ本」発売記念〜 『第2回お宝三重県グルメ試食会』あなたの知らない「おいしい」がここにある!! 堀口文宏他
抽選会で宿泊券が当たりました。

7月5日お笑いマッハライブ29エネルギー他
チョイチャック()、しゅく造め()、 イワイガワ()、流れ星()、エネルギー()、 ずん()
オンリーマッハ1 森です!
井川くんの録音でやったため、また雰囲気がい違った。
企画マッハ11 【新企画「鉄&クイズ&アドバイス」!!】

6月30日あほんだらすけ25 山口良一、大森ヒロシ、小林美江他
6月21日
テレフォンショッピングは飯盒を使って「キャリーキャンプキャンプ
オープニングダンスは「ウィーアー!」
ムーンライトマスクは魚リアーズ
時間無駄之助とロスタイムス with ケロロは「スッタモンダ東京」
小日向くんは出版社。最後は博多弁で「好いとうと」
リクエストは「時代劇」
ショートコントは電話がテーマ。逆探知で聞きわすれた注文主の住所を突き止める。 「娘はもらった」という誘拐電話を結婚してもられると喜ぶ両親。
人情劇場は魚人伝説。
カッペフィールドはカードマジック。
山口さんと大森さんのマジック
日替わりリクエストがあるためか、ムーンライトマスクで山口さんの言い間違いが多かった。 能見くん、美江ちゃんが客演だったが、特別感は無い。
最終日のコントは「ラブストーリー」。 「夜麻雀の面子が足りない」という発想は今の若者には無いだろう。

6月27日お笑いダイナマイトショー209エネルギー他

6月26日あほんだらすけ25 茶話会山口良一、大森ヒロシ、小林美江他
今年は、能見くんと小林さんの出演コントの紹介がメイン。昨年に比べてテンポがよくなった。

6月14日〜山田ジャパン公演〜『HEY!ポール』森一弥他
ポールダンスバー「東京センターPOLE」。客は常連の5人だけ。 その5人は、それぞれ5人のダンサーと交際中。 常連客の平汰はいつも眠っている。それは10年前に死んだ妻と娘に夢の中で会うためだった。 妻と娘の死は、自殺なのか事故なのかわかっていない。 平汰は仕事で家族を顧みなかった自分の責任だと感じている。 平汰と交際しているみのりは、妻と娘の命日に平汰が死のうとしていると感じる。 ダンサー達は、自分達の過去を晒し、悩んでいるのは自分だけじゃないと訴えるが、 平汰を止められなかった。
正解の無い問題に対して、下ネタ満載のおばかな演出。ダンス以外にも、ポールを使った体力勝負の 演出があり、見事な作品だった。

6月9日キャイ〜ン LIVE 2013 in Japan
漫才2本とコント「結婚相談所」と「鈴木三郎物語」。天野くんが「フライングゲット」の振り付けを 披露。最後は作家二人と3人体制で披露。

6月8日明治座創業140周年記念ファイナル 氷川きよし特別公演 伽代子他
第一部は、「銭形平次−きよしの平次 立志編−」。子分役の松井天斗くんは、水戸黄門での知名度からか 客席の受けもよかった。伽代子ちゃんは少ない出番ながら、しっかり笑いを取っていた。 母親役の音無美紀子さんが存在感があった。
お客さんがパワフル。

6月7日お笑いマッハライブ28エネルギー他
チョイチャック(聖闘士星矢 ギャラクシーカードバトル)、しゅく造め(ドッヒー)、 イワイガワ(やりたいこと)、流れ星(幼馴染)、エネルギー(狂言師の写真集撮影)、 ずん(モデルルームのポスター撮影)
イワイガワはやりたいことが細か過ぎてコントが始まらないパターン。
オンリーマッハ1 瀧上のかっこいいどじょうすくい
企画マッハ11 【マッハ携帯写真対決】テーマにそった写真のどちらがふさわしいか森くんが判定。

5月25日文化放送 関根勤のスポパラ×カンンコンキンシアター25周年イベント 関根勤、エネルギー、中村英香他
会場が東京スカイツリータウンの屋外ということで、観客の中には何が行われるか知らない人もいた。
スポパラのゲストは浜口京子ちゃん。ずっと笑っていた。メル友を選ぶ大喜利では、 まさかのどぶろっく森を選ぶ。
イベントでは、3組の即興コンビがネタを披露。ゴスペラーズ黒澤くんがくじ引きで、森くんの相方に 平子くんを選ぶミラクル。会場でもチケットを売るということで不安があったが、 やすがカジマリと変態コントをやったので、知らない人も内容をわかってくれただろう。

5月22日はやく起きた朝は…20年!ありがとうLIVE 松居直美他
5月15日
コントでは直美ちゃんが貴理子さん役、貴理子さんが夫役が面白かった。 結婚20年のお客さんとかなりからむ。
歌は「行くぜっ!怪盗少女」も。アンコールは時期的に「春一番」ではなく「フラワー」
最終日は、最初から貴理子さんの動きが大きい。最後ということで本当にブーケトス。 「秋桜」では感極まる。「行くぜっ!怪盗少女」は3回連続。 「フラワー」でも貴理子さん泣きそう。他の二人も貰い泣きしそう。

5月17日55☆NEXT!!vol.14
ジュウジマル(不細工)、アモーン(ツッコミ完成)、衝動(雨乞いで野球に復讐)、ニコー(草食系男子)、 タカガキ(ハウジングタカガキ)、ファジー(トータス松本)、インデペンデンスデイ(お年寄りを助ける)
浅井若手芸人ニュース:タカガキは欽ちゃん最後の弟子
エーデルワイス(お隣りさんにおすそわけ)、赤いドリル(ボールは友達)、横浜ヨコハマ(ボケの解説)、 オーストラリア(手術)、花香よしあき(ものまね子ども相談センター)、ウェンズデイズ(付き合ってます)、 デコボコ団(ホントは?)
浅井若手芸人ニュース:阿見「バトルオブ・ザ・ネイションズ」出場
誰も日本語がわからない環境での話が面白かった。
ANZEN漫才(素敵な町足立区)、にじむピンク(略奪されてた)、デイエノボル(ショート紙芝居)、 3LDK(石川五右衛門になりたい)、ブロッケン(平和建設の松崎社長)、ドドん(アイドルグループ)
ブロッケンは、商談をしている二人の予定がすべて一人の社長と会う約束だったという単純で面白いネタ。
浅井若手芸人ニュース:にじむピンク島津のナンパ

5月12日 グワィニャオンPresents 他団体に提供した作品をグワィでやってみよう公演 マイ・セブン VOLTAGE WORLD 渡辺利江子他
5月8日
解離性同一性障害の殺人犯・長門オサムを取調べるカウンセラー・笹森一子。しかし、実際は、笹森一子も 解離性同一性障害で取調べ中に殺人犯の人格が乗り移り殺してしまった。長門がアドバイザーという立場で 一子を取調べていた。合計15の人格が入り乱れる。
一子に乗り移ったキヨタケの目が怖いところがいい。
最終日は、みんな声が枯れていたからか、最初から怪しげな雰囲気だった。

5月3日お笑いマッハライブ27エネルギー他
チョイチャック(オーガニックレストランを出店したい)、しゅく造め(瀧上が家に来た)、 イワイガワ(50年後から来た息子)、流れ星(西遊記)、エネルギー(狂言漫才 子守唄、カーナビ)、 ずん(篠原信一とコシノジュンコ)
イワイガワは設定が面白かった。エネルギーはわかっていても面白い。
オンリーマッハ1 飯尾のフリートーク
企画マッハ11 【キングオブちゅうえい】トーナメントの対決内容をくじで決めるのだが、 決勝戦で森くんが「勝ったニャン」を引いて優勝

2013/04/29 浅井企画プロデュース、演劇ユニット〔エンゲキ555号〕旗揚げ公演「W氏の帰れない夜」 森一弥、泉田珠華他
2013/04/23
地球侵略を企む宇宙船に地球人が紛れ込み、地球人に化けた隊長と間違えられる。 宇宙船には様々な星から集まった宇宙法主任、反対隊長、科学主任、技術主任、プロジェクト管理者 が乗り込んでいる。
常識が通用しない世界。
設定は奇抜ながら理論的な話になっている。動きも含めてかなり演じるのが大変そう。
最終日は「なんで狂言なんだよ」という台詞が増えていた。

4月25日Live 『Cheekwa?チークワ?』小林美江他
フォークデュオが25年振りに復活したという設定のライブ。オリジナル曲も多数。 しかし、他の選曲も含め曲調はすべて1970年代。 途中、日本レコード大賞授賞曲や日本アカデミー賞授賞作品を暗記して披露。

4月14日喜劇「おちゃのこ妻妻」-品川区商店街物語- 萩本欽一、風見しんご、山口良一、西山浩司、大森ヒロシ、伽代子、押田佐代子他
4月13日
4月12日
4月10日
4月9日
4月8日
4月7日
4月6日
4月5日
商店街の抽選会の副賞で「だんな交換」が当たった二組の様子を描く。山口夫妻は夫の良一が全く家事を しない。一方の風見夫妻は、夫が家事。妻が仕事という役割分担。交換によって、お互いの長所を見直す。
5日のトークゲストははしのえみちゃん。
6日夜は山口さんと欽ちゃん、タカガキくんと欽ちゃんのドタバタの部分が増え、 欽ちゃんの出演シーンが減る。 山口夫妻とおばあちゃんのやりとりで、山口さんが対抗するようになる。トークゲストは東MAX。
7日は伽代子ちゃんが暗転中舞台から降りようとして転ぶ。 佐代子とのやりとりでおばあちゃんを交えてクラウチングスタートするようになる。 トークゲストは小倉久寛さん。
8日は最初に「おちゃのこさいさい」と言う。おばあちゃんが服を変える。しんごさんが体操を間違える。 トークゲストは見栄晴さん。
9日山口さんとおじいちゃんのシーンで「『さ』と『は』のどっちが好き?」と質問する。 トークゲストは小堺さん。体操で登場し、トークを盛り上げた。
10日のトークゲストは関根さん。欽ちゃんの質問と関係無く「妻に片想い」の話や妄想トークを 繰り広げる。
12日のトークゲストは見栄晴さん。
13日は「なんでそーなるの!」と欽ちゃんが飛ぶ。伽代子ちゃんが3つ目の嫌いなところを飛ばす。 トークゲストは関根さん。 「萩本さんはなんで役者をやる時は大泉洋という芸名なんですか?」に欽ちゃんキョトン。
14日は大森さんが「いい奥さんもらったね」を間違える。トークゲストはえみちゃん。 カーテンコールで欽ちゃんとしんごさんがプレゼントをもらう。西山さんにも一つ。 山口さんには無し。
トークゲスト 6日昼は深沢さん。13日昼は勝俣さんになったらしい。

4月13日 東京ヴォードヴィルショー第68回公演『パパのデモクラシー』創立40周年記念興行第3弾 京極圭、玉垣光彦、奈良崎まどか、村田一晃他
4月4日
戦後のストライキを描いた作品。喜劇では無い。B作さんの出番が少ないなど、 ヴォードヴィルショーの作品としては珍しい。
基本的人権を主張するために人権を侵害する様子を描く。
後半から登場する井之上隆志さんが物語を動かす。
展開を知った上で改めて見ると井之上隆志さんの役の行動がわかった。

4月6日Spookeys #11『SPY〜Reservoir Dogs〜』 渡部美穂他
新撰組と倒幕側双方のスパイを中心にした話。平等な国にするために殺し合う事に疑問を持ちそれでも 前に進むしかないという人々の気持ちをストレートに描いた作品。理論的な女性陣と粗野な男性陣という 構図。

4月1日恐竜を掘ろうはしのえみ他
友人を事故で亡くした美術展の店主。夫を亡くしたことを悔いている母親を持つ中学生。 いじめられて人付き合いが苦手な恐竜好きの青年が出会い、人とつがなり夢を持って生きていく 素晴しさに気付く話。大和田伸也さんの初監督作品ということで、丁寧な描写で長め。
後半、登場人物がつながっていく展開が面白い。
中学生・山田君(きみ)役の小野花梨ちゃんが素朴でよかった。
舞台が大和田さんの出身地の福井県ということで、福井県産のコシヒカリがもらえた。

3月28日お笑いダイナマイトショー208エネルギー他
オープニングからキャイ〜ンのトークが盛り上がり、雛形あきこちゃんの結婚の話や、 ウドくんが聞いた最強のホワイトデーのお返しの話などで20分。
3LDK(初代仮面ライダーになりたい)、チョイチャック(お笑いを始めた頃)、 ブロッケン(レストランのバイト希望)、デコボコ団(ホントは?)、花香よしあき(今でしょ)
ブロッケンは展開が読めない。天野くんがトークコーナーを飛ばして進めようとする。
ゲスト:小石田純一(ニュースタッフプロダクション)(石田純一あるある)
ドドん(仏教用語英単語クイズ)、スパローズ(すべらーずハイ)、エネルギー(狂言マック)、 どぶろっく(もしかしてだけど)、流れ星(じいちゃんと遊ぶ)
ドドんは言葉の選び方がうまい。
ゲスト:オジンオズボーン(松竹芸能)(芸人の引っ越し)
全体的に客の受けがよく盛り上がった。

3月23日CURRY☆LIVE vol.3・CD発売一周年イベント
「毎日カレーでアッチャラギー」、「気がつけば武蔵小山」。スパイスシズターズの漫才「ひとり飯」。 ソロコーナー。最後にエネンちゃん復帰。怪人コント。来音&エネン、真奈&渚のユニット。 スパイスシズターズの新曲披露。最後は「恋するスパイスシスターズ Super Feature」。

3月20日劇団TEAM-ODAC第11回本公演「ぶっ壊したい世界」 小林美江他
3月13日
犯罪加害者と被害者遺族を中心に、自分の気持ちを偽って暮らしている人々を描く作品。 それぞれの人が次々につながっていく。
中華料理店で働く中国人役の塩月綾香さんが印象的だった。
岩井ジョニ男の役はちょっとズルい。
登場人物がわかってから改めて見ると、いろいろなことが見える。
千秋楽のジョニ男は、パンティーを持ってきたり、カーテンコールで鼻眼鏡をつけてきたりと自由。

3月10日FIRE HIP'S TALK LIVE vol.4 <全体会議>東貴博他
相変らずのやまもとまさみくんいじりに加え、今回は神田くんの素直過ぎる言動に突っ込みが入る。 安めぐみちゃんの天然エピソードや、節分での豆まきの映像でも面白さを発揮。 アンバランス山本くんの100kmマラソンの様子も紹介。 最後は、はなわくんとやまもとまさみくんで体重減らし競争をすることに。

3月10日更地8大森ヒロシ、堀口文宏他
3月2日
「裏切りの街角」ボスの健康を心配して構成員が裏切った設定。
「ホノルル」旅行にきたOL4人が、徹底的にお金を使わないか、豪華に使うか極端に走る。
「賞と罰」クイズ番組で正解した時と間違った時の賞品が変。
「悪役の恋1,2,3」役とプライベートの区別がつかなくなる女性声優と、その女性と両思いながら、 悪役を演じる男性声優の話。
「大明神」1ヶ月の順番待ちの間に悩み事が無くなった相談者。
「誕生」女性社員をストーカーから守るためにストーカー行為をしようとする男性社員。 実際にあってもおかしくない流れて面白かった。
「オーディション」監督に男性として惚れられた役者。
「ネイチャーチャンネル」タップダンサーを野生の動物にたとえる。
「SP」渋谷のギャルを援助交際から守ろうとするSP。
「SETSUKO」妻、弟の嫁、幼馴染とすべてが「せつこ」な男。
「老人と海」サーフィンをしようとする老人と監視員。
小川奈那さんの変わり身が早くてよかった。
最終日は、いくつかの作品でわかりやすくなる台詞が追加されていた。 「老人と海」での坂本さんがかなり自由だった。「大明神」での丸山さんがよかった。

3月2日 駅裏旅館シリーズ第2弾! 人情喜劇「亀戸駅裏旅館奮闘記2013」〜歌ありコントあり喜劇あり!!〜 カンカラ、押田佐代子他
昨年は人身事故で遅れた総武線が強風で遅れる。カンカラもネタの中でそのことに触れる。
第一部は、テツandトモ、カンカラ、コント山口君と竹田君のネタ。テツandトモの安部首相と 石破自民党幹事長のものまねが面白かった。 コント山口君と竹田君は上司の息子の合格祝いで飲みたいと思っている部下のネタ。
第二部は、前年の続編で有名旅館が板長を引き抜こうという話。仕事のやりがいや評価がテーマ。 有名旅館の社長秘書役の杉林くんがよかった。 珍しいをテーマにしたラップでアドリブを振られたおっしぃがまさかの下ネタ。

3月1日お笑いマッハライブ25
流れ星(雪遊び)、しゅく造め(やすとの熱海旅行)、チョイチャック(卒業)、ドドん(言葉遣い)、 イワイガワ(新任教師自己紹介)、ずん(不動産下見)
ドドんは省略された若者言葉を仏教用語に当てはめるネタで言葉の選び方がうまかった。 ずんは玄関だかですべてをやるところがずんらしい。
オンリーマッハ1 伊佐の「空気を集めるおじさん」
企画マッハ7 【6人揃えば文殊の知恵】
ゲームに成功すると打ち上げ代が支給される。打ち上げに参加しない井川が司会。 ゲームの難易度が適切で盛り上がった。

2月24日3150万秒と、少し小林美江他
2月15日
クラス旅行中の事故で二人だけ生き残った高校生が、1年後に一緒に死ぬと決め、 やりたいリストをやっていく。そのリストは旅行中にビデオ撮影した、生徒それぞれががやりたいと 言っていた行動だった。
シンプルなセットで出演者が自ら動かす演出もよい。時間とともに直人が葉子を忘れていく演出もうまい。
親や教師の対応、受け入れたクラスメイトの対応など、起こるであろう正解のない問題。 葉子の誕生日での葉子の父親と直人のやりとりも現実味がある。
心配する母親と死んだ同級生の間でゆれる悠也は、結局死ぬことを選ぶ。
岬から飛び込むラストシーンでは、二人が死んだのかわからない演出がよかった。
東京公演最終公演の挨拶はちょっとぐだぐだ。

2月23日劇団たいしゅう小説家 Present's 劇団たいしゅう小説家×空飛ぶ猫☆魂 「サヨナラ誘拐犯のパーフェクト・ストーリー」長戸勝彦、川本成、水谷あつし他
プロ野球を戦力外になり父親の借金に苦しむ磯野は、高校時代の野球部仲間中島と温泉宿で高校生蒲公英を 誘拐する。蒲公英の兄、向日葵は小説家で新作を書くため上の部屋に泊まっていた。向日葵についてきた 両親は、誘拐の設定を考える。捨てられた原稿を読んだ磯野たちは、自分達と同じ設定に驚き、神の御告げ だと思い込む。犯人からの要求が自分の原稿通りだと気付いた向日葵は、犯人が自分達の部屋にくるように 仕向ける。すべてが解決したが、小説が完成していないので、警察にすべて小説を書くための芝居と説明し 乗り切る。
いろいろな作品のパロディーがちりばめられている。二人組の刑事は「あぶない刑事」のパロディーで、 日替わりゲストでボス役の水谷あつしさんと、蒲公英の父親役の長戸勝彦さんと、柴田恭兵さんの関係を 知っていれば笑える台詞も。水谷さんの演技は自由で、長戸さんや成くんの暴露話も。
セットは一つで、客室にあるテレビの映像で、どちらの部屋と時刻がわかる演出が面白い。
登場人物のほとんどが勘違いしやすいバカらしさが面白かった。
「壁は動かないから一度逃げても、戻ってきて乗り越えればいい」というせりふが印象に残った。

2月10日関根勤×柳原可奈子トークライブ「酷白2」 関根勤他
2月9日
まず関根さんと同い年の有名人の紹介。有名女優が可奈子ちゃんと同じ27歳当時の紹介。 今年気になる人。 関根さんが思い切っていきたい人。 誰も聞いてくれない話では、子どもができたり、彼氏ができたりした時に、 インターネット上で舞上がった発言をするなという話。
内容は変わらないのに最終回は30分も長かった。

2月4日ちょっと昭和なヤングたち42
若手コーナー:だいすけカンパニー(ショートトレインコント)、スパイスシスターズ(今年の目標)、 中津川弦
だいすけカンパニーは元車掌
Wコロン(四股名)、昔々亭A太郎(寄席あるある)、ロケット団(四字熟語)、イワイガワ(魔法のランブの精)
ロケット団は時事ネタが豊富。

2月3日ばななとグローブとジンベエザメ佐藤B作、平手舞他
浮気を繰り返す父親とまもなく父親になる息子を通して、切れることのない親子の関係を描く。 全体的に温かい感じ。息子の嫁役の原田佳奈さん、妹役の趣里さんがよかった。

2月2日現代狂言VII〜狂言とコントが結婚したら〜エネルギー他
狂言コント 古典「舟ふな」 新作「橋」第一章「河童」第二章「偽松尾」第三章「ママ」
狂言コントは、狂言師二人が児童一人の小学校に狂言教室に来る設定。 初めて狂言を見る人にはわかりやすそう。ウルトラマンごっこでのエネルギー二人の動きがよかった。
野村萬蔵さんが舞台を降りての演技は初の試みらしい。新作は江戸時代と現代が交錯する話。 この日誕生日の宮地真緒ちゃんが存在感があった
イワイガワが観に来ていた。

2月1日お笑いマッハライブ24
チョイチャック(初心)、デコボコ団(ホントは?)、しゅく造め(センチメンタルジャーニー)、 イワイガワ(魔法のランブの精)、今月のやす(ネタ帳を振り返る)、流れ星(おばけ屋敷)
イワイガワはほぼジョニ男が一人で好き勝手やっているが面白かった。 やすはつまらなそうな話でも組み立てがうまい。
オンリーマッハ1 岩井ジョニ男のチョビあるある
共感できるあるあるだった。
企画マッハ8 【しゅく造めのもうちょっとお時間いただきます】
スワンの旅について。やはり実話は強い。周囲のボケはうまくかわして欲しかった。

1月18日55☆NEXT!!vol.10
さむらい侍(動物の不思議)、ハモンド(長過ぎるチャイム)、ハンサムガールズイカ(大阪紹介)、 ナリタブライアン(桃太郎侍)、にじむピンク(確率)、中村愛(女子トークに隠された言葉)、 エーデルワイス(昨日見た夢)
ハモンドは新しい音ネタ。ナリタブライアンは「太股の間から生まれた」が面白かった。 エーデルワイスは扱う時事ネタが好き。
黒兎(ヒーローの再就職相談所)、岐阜東京(落語家に弟子入り)、まぁこ(やせて気付いたこと)、 衝動(眠い)、デコボコ団(ホントは?)、花香よしあき(ものまねアニメリメイク)、3LDK(ドSな彼女と初詣)
黒兎は設定がよかった。実在のご当地ヒーローじゃなかったのが残念。 岐阜東京はうまく落語ネタをからませていた。 デコボコ団は大きいことを大袈裟に言い過ぎという逆転の発送のネタ。
インデペンデンスデイ(服屋)、ポジティブLななちゃん♪(貧乏なんて気にしない)、 ANZEN漫才(足立の暴走族の歌)、ドドん(仏教用語英単語クイズ)、ブロッケン(取り調べ)、 スパローズ(売れなーずハイ)
ブロッケンのキャラクタはさすが。

1月11日お笑いマッハライブ23エネルギー他
チョイチャック(売れるための7つ目標)、しゅく造め(ニンニクマン)、 イワイガワ(コンサート会場から生中継)、流れ星(自衛隊)、エネルギー(狂言マック)、ずん(試食販売)
オンリーマッハ1 ちゅうえいの「ウケたギャグベスト10」
企画マッハ11 【ずんのやす復帰記念!クイズ背骨 の果てまで折ってQ】
進行はぐだぐだだったが、面白かった。

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